Twitter流行に異議あり に同感

2010年2月10日

 

Twitterに何となくはまっていく自分がいながら、あわせて違和感を感じるのも事実。

 

上記に引用した記事のうち、
Twitterがカジュアルなメディアであることを改めて認識…「共感をエンジンとして成長していく、ライフネット生命保険」その後
の記事に寄せられている、TAKさんのコメントに注目。
「露出狂」とまでは強烈な言葉ですが、TAKさんの感覚に近いモノを私も感じます。

Twitterに対する礼賛の言葉の連続(世の中全体)がなんとなく、浮き足立っているみたいな。

 

停滞した経済社会の糸口を見いだそうと、Twitterに期待しているのか、軽薄短小に進んでいくメディアの軽さというか。

 

うーん、貧弱な能力と語彙では表せないですが。
かくいう私も、この後Twitterのサイトをのぞいてみようかな、っと。