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格安SIMに変えました:パート3「結局何を選んだのか篇」

投稿日:2014年9月2日 更新日:

前回より続く)

「だから、お前はいったい、どの格安SIM(MVNO)にしたんだよ?」

という声が、空の上のほうから聞こえてきた感じがしたので、結論を書きます ^^;

 

 

 

選んだ会社と端末は何か

 

OCNモバイルONE

OCNモバイルONE

 

OCN モバイル ONEです。

「050 plus」が付いてるプランです。

 

この画像をご覧ください。(クリックすると大きく表示されます。)

 

1日あたりのデータ通信量が50MB、そこに電話サービス「050plus」がくっついたものです。

 

ocnの各コース

ocnの各コース

 

表をご覧いただくとわかりますが、通信容量などによって、たくさんのコースが用意されてます。

私が選んだのは、一番安い50MB/日というコース=900円。

ここに「050plus」というアプリ(というかサービスというか)をくっつけました。

 

データ通信だけだと電話ができないので、050plusを付けました。厳密に言えば、データ通信だけでも通話はできるんですけど。

高齢者。具体的には、老母や、他にもたくさんいるおじおば達との電話が欠かせない私にとっては、普通に電話できる環境が必要。となれば、せめてIP電話でもいいから、準備せんといけん。

そんなわけで、050plusを付けました。

 

 

端末は

 

 

さて、肝心の端末は、これです。

Huawei(ファーウェイ)製の、Ascend G6です。

 

Huawei

Huawei

 

 

 

 

多様な選択肢があった(はずの)中で

 

 

エディオンの実店舗で販売していたSIMフリー端末は、2種類でした。

一つは、この画像のHuaweiのAscend G6。もう一つは、知らないメーカーでした。(FleaPhone CP-F03aというものです。)

 

FleaPhoneは、メモリが512kb、テザリングも心もとない、ということで、Huaweiを選択。

 

 

さて、この選択がどうなったか。(まだ続くんかい! というお声も聞こえてきます。ごめんなさい。)

 

 

続きはこちら  格安SIMに変えたった:パート4

格安SIM
格安SIMに変えました:パート4「スマホの使い心地篇」

(前回より続く)   私のSIMフリースマホはこれ、HuaweiのAscend G6。29,800円(税別)。   Huawei   スペックは以下のとおり。(エディオン ...

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【追記】2019/02/03

上記の記事は2014年。今では、格安SIMの選択肢はさらに広がり、データ通信が多くて安いサービスもあります。今は私はLINEモバイルを使っています。







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