Mac OS X「Yosemite」のパブリックベータ版、使ってます

Mac OS X「Yosemite」のパブリックベータ版、昨日から使い始めました。

新し物好きには我慢できません。

 

Yosemite
Yosemite

 

パブリックベータ版は、試用してフィードバックするという目的でありまして、内容を不特定多数に明かしちゃいけない、ということなので、詳しくはご紹介できません。

 

engadgetでも、こう説明しています。

 

一方、パブリックベータとはいえ対象はリリース前のOSであるため、参加者は Yosemite プレビューを使っても内容を他者(参加者以外)に明かさない、Blog や SNSなども含め書かない・公開しない、スクリーンショットの投稿や掲示板での議論も禁止といった義務は発生します。

(ただし、アップルがすでに公開している技術情報について、公開されている範囲で言及することはその限りではありません。ベータ参加者でなくても話せる公開情報なのでで当然ではありますが。)

また、あくまで正式リリース前のベータ版を試用してアップルに有用なフィードバックを返すことが趣旨なので、ソフトの動作には保証がありません。このため自分が管理していないMac や共用のMacへのインストール、あるいは重要な仕事に使うMacへのインストールはできず、予備のMacでのテストが推奨されるほか、導入前に Time Machine でバックアップが求められます。いずれもパブリックベータでは一般的な話です。

 

 

とはいえ、快適に、最新の技術を楽しんでます。それくらいは言ってもいいっしょ。