エイガとエイゴ、俺にとってのApple TVの存在意義:AppleTVはメディアだ part4

エイガとエイゴ、前回の「イノセとイノキ」に続き、またもオヤジギャクで失礼。

だって、超字幕が、エイゴとエイガの両方を楽しめるアプリやから、しゃーないやん。

 

Apple TVでできることの、俺にとってのベストは、「超字幕」の液晶テレビでの視聴、これ!

 

 

 

映画の愉快と英語の勉強、その2つを両方実現してくれる超字幕については、多くのファンもいらっしゃることでしょう。

実際の映画の映像、そして字幕を自在に表示できて、英語の勉強にもなる。(日本語訳、英語、両方の表示、片方の表示、表示させない、これらが自在です。)

でも、iOSとWindowsしか、このアプリを楽しめない。
つまり、Apple教信者にとっては、最大でもiPadの液晶でしか楽しめないのです。
それはもったいない。

 

というわけで、Apple TVの登場です。

 

英語の勉強という側面があるから、携帯できるデバイスでの視聴という限定があるかもしれないし、こういうデバイスでの英語学習という前提だからこそ実現できている価格(なんやかんやあるんですが、レンタルではなく購入で映画一本980円と覚えといていただければ)なのかもしれません。

超字幕の魅力は、以下のリンク先に譲ります。でも、俺から言わせたら、家族で楽しめて英語も勉強できて、家族のコミュニケーションも熱くなる。これです。

ただ、いくらタブレットの大きい画面といっても、iOSでは限界。

ソースネクスト

 

俺のTOEICのスコアも、低いながら?百点の段階でとどまっているのは、超字幕とAppleのPodcastのおかげです。

 

あと、コンテンツをもっと増やしてほしい。ソースネクストさん、ガンバレ。