100個の記事投稿トライでわかったこと

インターネット

1日に100個の記事を投稿しようとトライしました。
結局達成できず、42までで終わってしまいましたが、いろいろとわかったことがありました。

 

1.時間が足りない

ブログを書くことを生業にしている人、自由業、そうとう暇な人じゃないと無理ですね。

 

2.ネタが尽きる。そのうち何でも投稿してやろう、という気になってくる

1個1個の記事が、密度の薄いものになる。
密度が薄い投稿がツイッターということになるのでしょうか。

 

3.iPhoneは便利で、投稿もしやすいが、それでもハードルは高い

iPhoneアプリ「Ameba」があり、投稿しやすさのハードルは低くなったが、それでもしんどい。
Ameba

 

4.ライフログ(投稿が、自分自身の言動の記録)になる

 

5.投稿の数だけ、それなりにアクセス数も増える(平時の3倍)

得られたことはあったものの、薄い記事はやっぱりつまんない。
読者のことを考えたら、アイドルでもない人間の短い投稿に付き合う面白さはないですよね。
これからは、それなりに濃い、ボリュームのある記事を書くことを心がけます。
それと、これまでの記事、誤字脱字の修正、言葉足らずの分を追記などして整えておきたいと思います。

 

 



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